2016-04-30 18:04 | カテゴリ:スモモ
このところの1週間は、
畑2の拡張部分の整備に追われて
肝心のかじゅの世話が疎かになっています。

作業が半日しか継続できない持病持ち故、
作業が捗らず困ったものです。

今日もブルーベリー苗の植え付けや、
ブドウ苗も3品種ほど移植しました。

蜜蜂の様子観察で畑1、2へと定期的に巡回もふえました。

久しぶりに果樹の様子見観察です。
紅芯系の雄木「早雄」も3日遅れで咲き出しましたので、
何とか自然受粉で大丈夫そうです。

果樹類では桃やリンゴの結実が見られますが、
スモモで初結実の品種も加わり賑やかです。
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豊産性の大玉品種「秋姫」ですが、
完熟果の収穫は難しいスモモです。



今年が初生りの「アルプス王子」です。
味見に期待です。
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実付き良好な「ビッグオザーク」です。
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雨垂れ形の実が特徴の「月光」です。
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この「ケルシー」も初生り品種です。
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上の畑内に親木がありますが、
畑2では初結実です。
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最近栽培者が多く見られる「サマービュート」です。
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同じく「サマーエンジェル」です。
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漸く初結実の「ヴィーナス」です。
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結実良好品種の「トパーズ」です。
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杏の「ニコニコット」は露茜に高接ぎしてあります。
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畑1の「露茜」は結実性の良い1本です。
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昨年は剪定の失敗で1個の毬でしたが、
今年は意識して剪定した甲斐あって・・。
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スモモ類は特に摘果も必要なさそうですが、
桃や梨・リンゴの摘果作業が待っています。

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2016-04-25 18:45 | カテゴリ:下の畑2α
下の畑2の拡張部分の防獣ネット張り作業です。

単管パイプの打込を2日掛かりでやっつけ、
防獣ネットもそれぞれ半日仕事ですが2日間を要しました。

昨日は、出入り口のドアーを贅沢にも欅材を使って組み上げていました。
自家用車に入りませんので、
組み上げた部材を分解して運搬し、畑で組み上げています。
杉材と違ってかなりの重量がありました。
一応、今日の朝一で防腐剤を塗り込んでいます。

まだ、ネットを張り巡らしただけですので、
裾止めは今後の作業です。
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但し、ネットを張り巡らせただけですので、
今後、周囲の裾止めを実施の予定です。



畑で組み立てて設置しました。
先行して盛り土が完了していた場所は草ボウボウです。(^_^;)
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東側面、自家用車が通れる幅を確保しています。
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植栽を始めていますが、
この畑αはゆったりと樹間を確保しています。
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既存の畑2は新緑ですが、
既に鬱蒼としています。
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さて、今日は嬉しいことがありました。
待望久しい日本みつばちの分蜂群を頂戴しました。

昼前のことです。
下の畑2へ持ち込む部材準備をしているときでした。
ご近所の養蜂家さんがニコニコ顔でやって来て、
”分蜂群を捕獲したよ!!”

足かけ3年目のことです。

有り難い事です。
自宅庭先で開花中の「金綾辺」に分蜂した群が集まったようで、
それを巣箱に確保されたようです。

”何処に置く?”
畑1、昨年西洋蜜蜂を置いた畑です。
歩いて2、3分の畑1は、
養蜂家さん宅からも2、3分です。

徒歩で巣箱を抱えて持ってきてくれました。
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空の重箱巣箱を外して、
頂いた巣箱を設置しました。



設置後4時間後の様子を見に行きました。
既に何ヶ月もここに居座っていたかのように
巣門から出入りしています。

やがて、花粉を運び込む蜂が見られるようになりますと
一安心でしょう。
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偶々、今日は庭で咲き出した「金綾辺」を3花穂切り取って、
花瓶に挿して重箱巣箱横に設置していましたが、
この分蜂群が戸惑うので、
養蜂家さんにあげました。

山の待ち受け箱に設置するようです。

今年は日本みつばちに恵まれた年です。
後は、自分で分蜂群の捕獲を成し遂げたいところです。

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2016-04-23 15:47 | カテゴリ:さくらんぼ
趣味栽培家さんのブログでは
桜桃の結実状況のアップが始まったようです。

我が家の庭先サクランボは如何に・・?
まあ!こんなところが妥協点でしょうか。

所狭しと並んだ鉢植えや地植えの枝が
重なり合っている様子は相変わらずです。

日本一さんのところでも出ていた同年生の「紅ゆたか」ですが、
花数の割に結実は少なく人工授粉でもこの程度は、
実止まり不良かもです。
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短果枝ばかりの「紅秀峰」は、
この辺が妥協点かも知れません。
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鉢植えの「紅福」は、
味見程度は着いた様子です。
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「さおり」もポツリポツリと結実しています。
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花数は少ない方の「正光錦」の結実率はかなり良い感じです。
7~8割の打率でしょうか。
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もう一本の豊産性「正光錦」は、
4~5割と言った感じです。




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もう一本、花数の少ない「香夏錦」も

高打率を示しています。
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沢山花が着いても残るのが少ないならば、
こんな感じで花数は実が止まる分だけ有れば十分でしょう。



畑2の昨日ですが、
キウイ棚では紅芯系の開花が始まっていました。
しかし、例年であれば雄木の「早雄」も
ほとんど同時開花なのに、今年は遅れています。

1、2日ズレ位でしょうから、
ジッと静観の構えです。
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棚下の日本みつばちは
このキウイの授粉に活躍してくれるでしょうか。


昨年、西洋蜜蜂がスズメバチの襲撃で全滅した
苦い経験から、
今回は早目の対策を講じました。

狭くなって窮屈な出入りになりますが、
日本みつばちには慣れて貰います。
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見ていた範囲では、
何とか出入り出来ている様子です。

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2016-04-18 16:30 | カテゴリ:
昨日も良く降りました。
前日、拡張畑2αにブルーベリー植え付け用に
穴を掘ってピートモスやバーク堆肥を入れておきましたので
良い具合に湿気ていました。

7品種ほどの苗を南北方向に縦長に移植しました。

作業終了後、垣根仕立て梨の結実状況を観察です。
相変わらず洋梨類の開花は無く、
洋梨は垣根仕立てには不向きかも知れません。

「にっこり」は順調に結実していました。
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昨年は少なかった「幸水」も
今年は楽しめそうな・・。
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豊産性の「ジャンボ新高」は、
今年も沢山の花芽付きで結実も良好です。
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垣根仕立ての中では今年が本格的な開花となった「豊水」です。
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青梨も瑞々しくて良い物です。
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昨年の結実過多を反省して、
葉数に合った摘果を予定しています。
3~4週間後の摘果作業です。
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摘果では3~5番果の綺麗な傷の無い1つを残します。
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今年の「八雲」は開花時期も他の和梨と同調して、
授粉樹として働いてくれたでしょう。
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局所的画像ですが、
畑2の桜桃も開花中です。
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約5m西側には、
日本みつばちの巣箱が置かれていますが、
桜桃の花に来ている様子は全くなくて、
遠くの方に飛んで行き、
足に黄色い花粉玉を着けて帰巣しています。

しばらくはこの畑の桜桃も
人工授粉から解放されないでしょうね。
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明日から、少しずつ杭打ち作業を開始しようかと・・
気持ちばかり焦って身体が着いていきません。

;;

2016-04-16 20:26 | カテゴリ:日本みつばち
昨日の昼過ぎのことです。
昨年の5月に西洋みつばちの分蜂群を送って下さったSさんから
嬉しい電話連絡がありました。

今回は、日本みつばちの分蜂群ではなく、
既存群を巣箱ごと送って下さるとの事です。

郵便局留めですので、午後4時過ぎにお迎えに行きました。
問い合わせ番号を提示して調べて貰いますと、
今着いたトラック便に入っているかも・・と言うことで、
グッドタイミングで引き取り、帰宅。

早速、畑2に運んで梱包を解き仮設置です。
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梱包を解きますと、羽音が聞こえてきました。



死んだ蜂も皆無で、皆元気印です。
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明日の朝一番で、様子見に行く予定です。
降雨で無ければ良いのですが・・。

帰宅後、筑後のSさんに無事到着を電話した際、
地震の影響をお聞きしましたが、
幸いにも被害も無くご自身もお元気そうで安堵したところです。

熊本・大分などの九州地方の皆様には、
心よりお見舞い申し上げます。



今日の午前仕事は、
拡張畑2αの周囲を囲む防獣ネット用杭の単管パイプを
2mにカットする作業です。

畑2の入り口隣で、家庭菜園をやっている電気屋さんは、
弟の中学時代の同級生で、単管パイプをカットするなら高速カッターがありますよ!
電源も倉庫に100Vを引いているので使って下さい・・倉庫の鍵の場所まで教えて貰いました。
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電気屋さんの倉庫から畑2の単管置き場まで約50mの距離。
電源コードを寄せ集めて何とか繋がりました。



4mのプロ用単管は重くてカットも大変ですが、
高速カッターでは短時間でカットでき、
4mの単管を2mにカットして杭を40本確保しました。
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これで準備は完了です。
後は少しずつの杭打ち作業です。

畑2の杭打ちをやった頃は、体調も万全でして
1日で40本余りの杭打ちを一人仕事でやっつけました。
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今回はどの位で杭打ちが完了するやら、
自分でも予想できない程の衰えを感じます。

まだ、ハクビシン被害が出る結実果は無いので良いのですが、
鹿は果樹の新葉を食害しますので、
防獣ネットは早目に張り巡らしたいところです。

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2016-04-14 17:54 | カテゴリ:さくらんぼ
小雨降る午前中はホームセンターまで資材調達です。
帰宅する頃には雨も上がって薄日が差す天気です。

庭先の「月山錦」やさくらんぼ置き場の桜桃の様子見です。

一昨年の植え替えでの樹勢低下の影響で、
新梢がほとんど伸びなかった「月山錦」ですが、
短果枝の多いのが気掛かりですがお花見には良い感じです。
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一応、ダメ元で紅きらりオンリーの花粉で人工授粉をしています。



雌しべの先端が赤く見えるのは、
増量剤の石松子の赤い色です。
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今年は何粒の収穫でしょうか。
ゼロもあり得る「月山錦」です。



安定的な結実の「正光錦」は植え替えの翌年でも結実してくれました。
賑やかしには欠かさない桜桃樹です。
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もう一本の「正光錦」は、
結実は控え目ながら2L以上も収穫できる頑張り屋です。
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今年の出来は如何に・・。?



短果枝ばかりの「紅秀峰」です。
新梢の出が悪くて困ったものです。
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安定的な結実は有り難い「紅秀峰」です。
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「紅さやか」の小粒で美味しくない弱点を克服した、
大粒で美味しく授粉樹としても使える「紅ゆたか」は立派です。
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何よりも、結実良好であることは
素人栽培には是非取り入れたい品種でしょう。



今年は豊産を見たいところです。
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植え替え2年目では、
樹勢の低下もクリアーした感じです。



暖地桜桃台の「モンモレンシー」は8分咲きでしょうか。
暖地でも結実性は悪い傾向でしょうか。
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ザクザク生る酸果桜桃を眺めたいところです。

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2016-04-13 18:32 | カテゴリ:
下の畑2の「垣根仕立て梨」は開花が真っ盛りと言った様子です。
基本的に白い花ですので、派手さは無いですが、
枝一杯に咲く様は気持ちの良い光景です。

メイン授粉樹は「豊水」と「八雲」でして、
どちらも揃って開花しています。

新梢の葉色に特徴が有る「愛宕」梨は、今年も豊作の兆しです。
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「ジャンボ新高」も豊産性の和梨です。



訪花昆虫は余り見かけませんが、
自然受粉で問題なく授粉すると思っています。
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結実良好なアンズの「巨紅」は、
幼果が確認できるようになりました。
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梅品種もこの畑だけで10種類ほどあります。
梅干しを作るつもりは無いのですが、
知らず知らずの内に多品種栽培になっていました。
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豊産性では無いですが、
今年も無難に結実が確認できました。
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ほとんどが梅シロップの材料として消費されます。

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2016-04-09 18:33 | カテゴリ:果樹台木
庭先に2、3m程度離れたところに
酸果桜桃の「モンモレンシー」があります。

1本はコルト台に居接ぎで、もう1本は暖地桜桃台です。
「暖地桜桃台」のモンモレンシーは3日ほど前から開花し出しています。
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一気に開花とは行きませんが、
日々開花数は増しています。
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一方、コルト台の「モンモレンシー」はまだ開花無しです。
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暖地桜桃台から4、5日遅れで開花しそうです。
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台木の違いで同じ品種でも開花時期が異なる状況です。

暖地桜桃(中国実桜)は既に結実している極早生桜桃樹です。
この早生系統は台木利用で居接ぎした穂木の開花時期を早める・・
可能性が窺われます。


上の畑内では、
ニコニコットの保存花粉で授粉した「ハーコット」に結実兆候が・・。
授粉のため葯を刈り取った「ニコニコット」自体でも結実です。
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ニコニコットと同時期に発売の「おひさまコット」は極晩生でして、
今頃開花し出しています。

余りお薦めできない品種です。

同じ畑内の多品種接ぎ梨では、
日本梨が先行して開花中です。

品種は違っても花の外見はほとんど同じですね。
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授粉はお任せでやっています。
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直ぐ隣ではリンゴの開花が始まっています。
こちらもお任せ授粉です。
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昔懐かしい、王林などの改良品種に使われた
「ゴールデンデリシャス」です。
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店頭ではほとんど見かけない品種は
自家産に限ります。

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2016-04-08 16:41 | カテゴリ:ビワ
昨日は1日中降り続けの雨でしたが、
今日は薄曇りながら温かい日中でした。

遅れていたビワの最終摘果と袋掛けを実施しました。
畑2には何本かのビワの木がありますが、
結実しているのは「大五星」のみです。
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この大五星は、
上の畑内で鉢栽培していた頃の方が大玉収穫でした。

畑2に移植してさらなる大玉を目指したのですが、
中々思い通りに行かないのが素人の果樹栽培です。


少ない結実ながら、更に鬼摘果で1果房1果残しです。
赤丸印の実を残しました。
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袋は梨用の蝋引き袋を使っています。
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小一時間で
袋掛け終了です。 
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色着き出す頃には防鳥ネット掛けが必須でしょう。
さて、今年の玉サイズは如何に・・。

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2016-04-06 16:53 | カテゴリ:
明日は風雨が強まり大荒れの予報です。

花散らしの嵐でしょうか。

上の畑内では桃の花が満開状態となり、
多品種接ぎ梨の各高接ぎ枝の蕾も開きを競っています。

開花が早い果樹では、
結実幼果が確認できて、楽しい時期です。

「竜峡小梅」の元木に2品種を高接ぎした梅の木に
幼果が確認できます。
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高接ぎ枝の「南高」
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高接ぎ枝の「紅映」
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中国実桜「暖地桜桃」の幼果
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桃の開花状況
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多品種接ぎ梨の開花
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リンゴも蕾が割れて開花直前の様子です。
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リンゴも異品種の花粉が必要となるので、
高接ぎや隣接植栽で授粉環境を考慮しています。

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2016-04-02 22:06 | カテゴリ:チェリーポット
2016-04-02 19:36 | カテゴリ:下の畑2
かれこれ2年越しの拡張畑の整地が本日完了しました。

昨夜、S.F.Takaさんとスカイプ中に兄から電話連絡があり、
本日8時より整地が始まるので立ち合う様にとのこと・・。

天気が心配でしたが、早朝には曇りに変わり、
予定通りの作業開始です。
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この業者さん、ユンボをトラックからの乗り降りの際、
降車板を使わずユンボのアームや接土板を使って見事にこなしていました。


午後3時過ぎにほぼ均し作業が終了です。
先行植え付けαのでこぼこ修正用土を少し残して貰いました
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盛り土の厚いところでは1m近い場所もありそうです。



畑土でしたので即植え付けが可能でしょう。
取り急ぎ、柑橘苗の定植を狙いたいところです。
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盛り土の南側は、道路に向かって傾斜しており、
大雨時には流土の恐れがありましたので土留め板を設置しました。
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+α畑の南端から畑2全体を見渡しています。
この後、防獣柵を準備のため畑周囲を計測しますと、
120m程度でした。
従来の畑2周囲は100mでしたので若干αの方が広いかも・・?
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防獣柵用の単管パイプの準備・打込・防獣ネット+電気柵張り・・まど、
追々の仕事は山積みですね。

今後この拡張部分は”畑2α”と呼んで、
”下の畑2”はこのα部分を含めた呼称とします。

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